転載元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1577758026/
1:ハニィみるく(17歳) ★:2019/12/31(火) 11:07:06
日本旅行への足がばったりと途絶えた。ユニクロなどの代表的な日本企業は、売り上げに直撃弾を受けた。数年間、我が国の輸入ビール市場で浮動の1位だった日本産のビールは、去る10月に韓国輸出実績が『ジェロ(0)』を記録した。先月は696万円(約7380万ウォン)集計され、前月よりも小幅な増加はあったが、やはり前年同月と比べて90%以上の減少率を記録するなど、依然として力を発揮できずにいる。
記者は自分の意志が半分、他人の意志でが半分で日本製品をしばらく使わなかった。あふれ出る愛国心に従ったというよりも、周囲の視線に気を使わざるを得なかった。ユニクロの店舗に立ち入ること自体が負担だった。記者も店の中で入っては、人々を注意深く見ていた。 『日本不買運動が成功している』というデータが出る度に、『してやったり』という痛快な気分を味わったことも、意識的に日本製品を避けることに影響を及ぼした。
予想以上に長くなった日本不買運動によって喜んでいた頃、心苦しくなる出会いがあった。日本産の製品を販売する会社に勤める友人に会った時だった。会社の事情が非常に悪く、大変だいうその友人の顔が特に暗く見えた。
日本不買運動で被害を受けるのが単純に日本人、日本企業だけに限らないという当然の事実を知らなかったわけではない。しかし、自分に近い人がその対象だった時に感じる感情は、予想以上に複雑だった。
記者も実は、心の中では日本に報復するための『大義』のためなら全身全霊を尽くし、少しの損害は受けるべきという思いがあったのも事実である。ところが『その対象が自分だった場合、果たしてこの思いは同じだっただろうか』という質問には、快く『YES』と答えることは躊躇われる。
日本不買運動が間違っていると言いたいのではない。実はむしろ痛快な気持ちの方が大きい。ただ年を越すこの時点で、我々の『痛快』の中で静かに苦痛に耐えている人々を記憶して、慰めてあげたいだけだ。そして来年には是非『貿易戦争』の渦から脱し、我々も敢えて身を削らないようにという願いを慎重に伝えてみる。
ソース:イートゥデー(韓国語)
http://www.etoday.co.kr/news/view/1839714

えっwww
チョンでは計画したら成功なのにセルフ経済制裁を実行すら出来たんだから大成功っていってもいいんじゃね
2020年には単独宇宙ロケット開発成功して、21年には月で有人コロニー建設だっけ
こう見ると実行できただけ、他の計画よりNoジャパンは成功なのかもしれないw
こいつを粛清しろ
日本的にも朝鮮要素が薄まって社会が快適なってんすわ。
経団連みたいに未練たらたらな連中にはいい薬だ
国内の日本製品販売業者を駆逐するのだw
なんの魅力もないだろ
この件で日本は妥協したものあるの?
永遠に戦後を続ける国に未来は無い
不買運動が成功(精神的勝利)した事にしないと
ファシズム国家として辻褄が合わない
不買運動を止めたらNOJAPAN失敗でしょ
不買運動してる間が貿易戦争でしょ
永久に不買運動し続けてこそ勝ってると言える
不買運動辞めた時点で負け









羨ましい羨ましい
mona_news
が
しました