1: モナニュースさん:2025/07/12(土) 17:00:00 ID:mona-news
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— 週刊新潮 (@shukan_shincho) July 9, 2025
新潮による相澤冬樹記者のスキャンダル。
— news24 (@QNews24) July 10, 2025
相澤記者が取材対象者である赤木さんの未亡人雅子さんと「不貞」の関係にあったとして、当時内縁の妻だった中国籍のAさんが憤りをぶちまける。
三人のもつれた関係は法廷へ。大阪地裁は内縁Aさんの損害賠償請求を認め相澤記者は110万円を支払っている。 pic.twitter.com/A7mpydDfzM
ある全国紙記者が「活動家」と呼んだ元NHKの相澤冬樹と赤木雅子さんのラブロマンス(裏切りあり)。#報道特集
— 宮脇睦(みやわきあつし)@みやわきチャンネルLv.Go4.0 (@miyawakiatsushi) July 9, 2025
これ、他の・・・やめておこう。 pic.twitter.com/Yq6Cq2To62
相澤冬樹氏はNHKを退職後2018年9月から新日本海新聞社で記者と論説員を務めていました。2021年7月31日に同社を退社。記者現役時代に李さん(中国籍)と知り合い、パスワードを交換していますから、仮想敵国である国の女性へ新聞記者の取材内容がダダ漏れしていた事は間違いないですね。記事は新潮。 pic.twitter.com/j5oabqdjsg
— news24 (@QNews24) July 11, 2025
今日の新潮スクープ。
— news24 (@QNews24) July 10, 2025
相澤冬樹記者が同棲女性(中国籍)とスマホのパスワードを交換してたって書いてあるけど、スパイ防止法が成立していたらアウトなんじゃ。
相澤記者の取材内容がこの女性に筒抜けだった事になる。#相澤冬樹 pic.twitter.com/2OvPwyIK3T
取材相手を「愛して愛して愛し抜く」 不屈の新聞記者が暴く「森友問題」の真相 https://t.co/BLHj25QTRM
— 喜多野土竜 ⋈ (@mogura2001) July 11, 2025
意味深なタイトル。
この御仁が、元NHKの相澤冬樹記者か。
なるほど、第二の西山太吉事件になりかねないと噂の、人物だけある。
イケオジっすなぁ。
そりゃあ未亡人も、よろめくかも。
取材相手を「愛して愛して愛し抜く」 不屈の新聞記者が暴く「森友問題」の真相
AERAで連載中の「この人この本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。「書店員さんオススメの一冊」では、売り場を預かる各書店の担当者がイチオシの作品を挙げています。
『私は真実が知りたい 夫が遺書で告発 「森友」改ざんはなぜ?』は、自殺した財務省近畿財務局職員・赤木俊夫さんの妻・雅子さんと、相澤冬樹さんによる「同時進行ドキュメント」。巻末には、赤木俊夫さんが遺した手記も収録している。著者の相澤冬樹さんに、同著に込めた思いを聞いた。
* * *
記者歴33年。「取材は愛」と照れずに言う。
相澤冬樹さん(57)。元NHK記者で、その時から学校法人「森友学園」への国有地売却問題をめぐる、いわゆる「森友事件」を追い続けてきた。
「取材相手を愛して愛して愛し抜いて、あなたのためにとことん頑張ると信じてもらえた時に、相手も愛でもって返してくれます」
本書は、相澤さんと赤木雅子さん(49)の共著。森友事件の渦中、国有地売却に絡む公文書の改竄(かいざん)を命じられ従ってしまったことを悔やみ2018年3月に命を絶った財務省近畿財務局職員の赤木俊夫さん(当時54)の妻が雅子さんだ。前半は雅子さんが俊夫さんの人生や、亡くなってからの悲しみ、怒り、葛藤を、後半は相澤さんが筆を引き取り、その後の雅子さんを追った。
「真実が知りたい」。本書を貫くのはこの一点だ。
「雅子さんは夫が亡くなった真相を知りたい、私は森友事件の真相を知りたい。私たちの願いは、そこに尽きます」
それにしても、相澤さんが雅子さんを動かしたのはなぜか。同年11月、財務省に不信感を募らせた雅子さんが、相澤さんにメールを送ったのが始まりだった。しかしその後は「山あり谷あり」、2人は親しくなったり反発したり。それでも雅子さんは、最後は相澤さんに俊夫さんが残した改竄の経緯が記された「手記」を託した。こうして20年3月、相澤さんは「週刊文春」に手記をスクープとして載せた。
「待つ姿勢がよかったと思います」と、相澤さんは振り返る。
2人は主にメールでやり取りをしていたが、5カ月近く雅子さんからメールが来なかったことも。それでも相澤さんは焦らずに、待った。
「それはつまり、説得をするとかお願いをするとか、そういうもので雅子さんの気持ちが動くはずはない。最初に会った時の印象として、そう思ったんです」
本書は、雅子さんが国と元同省理財局長佐川宣寿氏を提訴した裁判が始まった日と同じ今年7月15日に発売された。
「検察庁法改正案だって、ツイッターで世論が高まり廃案に追い込まれました。森友問題も本を読んでくれた人たちの中から真実を知りたいと思う声が高まれば、真相究明の再調査をせざるを得なくなると信じています」(相澤さん)
記者としての原動力は「怒り」。不当な思いをしている人の話を聞くと頭にくる、頭にきて止まらなくなると言う。
「要領が悪い人間なんだと思いますけど」と、少し照れた。(編集部・野村昌二)
(ライター・矢内裕子)
https://dot.asahi.com/articles/-/84691?page=1

※関連記事
NHKで森友問題に関するスクープを連発していたA記者が、考査部門に“左遷”されたことを、日刊ゲンダイが今年5月に報じたが、そのA記者が8月末でNHKを辞めることが分かった。
A記者は、NHK大阪放送局考査部の相澤冬樹副部長(55)。本人のフェイスブックによれば、8月31日にNHKを退職し、9月1日からは、新日本海新聞社の傘下の「大阪日日新聞」で記者として働くそうだ。フェイスブックには、<この仕事(記者)を愛し、誇りを持ち、これからも記者を続けたい、その一心で今回の転職を決めました>とある。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/236473
※■プロフィール
・1962年(昭和37年)
宮崎県西都市で出生。
父は宮崎放送の元アナウンサー。
小学6年生まで宮崎市内で育つ。
鹿児島のラサール中学、高校に進学し、親元を離れて寮で暮らす。
東京大学法学部卒。
1987年(昭和62年)NHKに記者として入局。
山口→神戸→東京社会部→徳島→大阪→東京→大阪と異動。
勤務歴は大阪が最も長く11年になり、ここを第2の故郷と思い定める。
・携わった主な仕事
▼阪神・淡路大震災
(1995年。
当時、神戸放送局記者)
▼介護保険制度発足
(1995年~2000年。議論の時点から制度開始まで5年間取材) ▼初の小選挙区での総選挙(1996年。東京20区・21区の当確担当)
▼国内初の臓器移植法に基づく脳死移植(1999年。厚生省担当)
▼歯科医師国家試験漏洩事件(2000年。厚生省担当)
▼徳島県知事逮捕と、その11か月後の不信任選挙(2002~3年。徳島局ニュースデスク)
▼ハンナン食肉偽装事件(2004年。大阪府警キャップ)
▼奈良女児誘拐殺害事件(2004年)→性犯罪のNHKスペシャル制作
▼JR福知山線脱線事故(2005年から3年間。大阪局ニュースデスク)
▼アスベスト健康被害問題(2005年)
▼発達障害の特集シリーズと番組2本(2006~7年。坂田記念ジャーナリズム賞受賞)
▼森友学園問題の取材・報道(去年2月から現在も継続)
▼東住吉再審無罪事件の当事者、青木惠子さんのドキュメンタリー制作→NHKスペシャルで去年12月18日放送。
▽関連スレ
【NHK】森友フェイクニュース連発記者、左遷後退職へ…今後は大阪日日新聞へ
https://mona-news.com/archives/77401216.html
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