1: モナニュースさん:2026/01/09(金) 09:00:00 ID:mona-news
アメリカ版『ミュウツーの逆襲』がめちゃくちゃセリフ改変されているという事実を今さら知った。
— 手嶋海嶺(ゆっくり生命体) (@TeshimaKairei) January 8, 2026
例の名台詞のシーンの改変はこう。
日本版「誰が生めと頼んだ! 誰が作ってくれと願った!… pic.twitter.com/uPZugAsbGK
※ポスト全文
アメリカ版『ミュウツーの逆襲』がめちゃくちゃセリフ改変されているという事実を今さら知った。
例の名台詞のシーンの改変はこう。
日本版「誰が生めと頼んだ! 誰が作ってくれと願った! ……私は私を生んだ全てを恨む。だからこれは攻撃でもなく宣戦布告でもなく、私を生み出したお前達への、逆襲だ!」
北米版「私に歯向かう者はこの地上から一掃する! 今ここに警告する。世界はやがて、このミュウツーの王国となるであろう!」
※北米版は脚本がほぼ書き換えられ、ミュウツーは最強パワーで世界支配を目論む悪のポケモンとされた。
ちなみにこのアメリカン脚本、リメイクのRevolutionでも無駄に踏襲されていて、日本のオリジナル版を知っているアメリカの人たちは「英語吹替では観るな!!!」と大手ネット掲示板のredditでスレ立てしまくってたらしい。
— 手嶋海嶺(ゆっくり生命体) (@TeshimaKairei) January 8, 2026
アメリカらしいといえばらしい改変だけど、ミュウツーの魅力が半減しちゃいますね。大人になってから見返すと、ミュウツーのセリフって本当に哲学だなと感じます。海外のファンにも、ぜひ日本版のニュアンスで見てほしいな…
— 小A (@KnowLittleThing) January 8, 2026
後年になって「どうやら俺らが観たヤツはぜんぜん翻訳が違うらしい」と知ったアメリカ人たちが、けっこう頑張って「本物のミュウツーを見てくれ」と布教してはいるようです……。
— 手嶋海嶺(ゆっくり生命体) (@TeshimaKairei) January 8, 2026
*****
これストーリーの根幹じゃないんですか。
— もへもへ (@gerogeroR) January 8, 2026
アメリカ文化的になんか問題あるセリフだったんかなぁ・・・。 https://t.co/xiDex58smr
何が問題だったのかわからんけど、タイトルに直結するセリフ差し替えるのはいかがなものか…許可得てるんだろうけど。
— 阿波の三十路 (@awanomisoji_srw) January 9, 2026
ドラえもんを受け付けないお国柄だからなぁ…
— 株損マン (@oNM0dyLKmoCMf9g) January 8, 2026
のび太の性格をしっかり者に改変すればイケる!という話もあるけど、それってストーリーの根幹どころじゃなく別作品になってまうのよね🫠

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