1: モナニュースさん:2026/04/17(金) 06:00:00 ID:mona-news
日経新聞文化面「氾濫するAI小説」上として星新一賞受賞作と優秀作がAIを使って創作したことを明かしている。
— 東 えりか (@erkazm) April 15, 2026
これを受けて次回から最相葉月氏が選考委員を辞退。
「AIの執筆した文章はもう読みたくない」と。 pic.twitter.com/5Xri9mJvWN
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星新一賞の審査員は日本経済新聞社
編集局編集委員の滝順一氏以外は毎回メンバーが替わっていることが確認でき、辞退するしないに拘らずそもそも同じ人が複数回審査員を務める可能性が低い点に留意が必要です。
また募集要項でも人間以外(人工知能含む)からの応募も受け付けていると明記されている点にも留意が必要です。
役に立ちましたか?
私も今年度からほとんどの文学賞の下読みを降りました。最終選考に上げる作品が人間が書いたと推薦する自信がありません。
— 東 えりか (@erkazm) April 15, 2026
個人的に楽しむ分にはAIでも著名作家でも良いのです。でも私は何が書いたか判断がつけられない読み手になりたくなくて、もう逃げることにしました。https://t.co/7KyoLIxlwe
こういう状況がまさに星新一的で面白いじゃない
— 朱砂の葉 (@Susanohahx) April 16, 2026
どー見ても星新一が天国で爆笑してる案件。
— くまちゃん (@SnowBeeeeX) April 16, 2026
選考委員は毎回変わるので、次回を辞退する必要はない
— 諸隈元シュタイン (@moroQma) April 16, 2026
星新一賞に限らず「AIが執筆した作品も受け入れる文学賞の審査員を今後は」辞退、なので最相先生にとっては、より深刻な事態だと感じられたのだろう
もともと同賞はAI利用OK… pic.twitter.com/9V0YQVyFdY
※ポスト全文
選考委員は毎回変わるので、次回を辞退する必要はない
星新一賞に限らず「AIが執筆した作品も受け入れる文学賞の審査員を今後は」辞退、なので最相先生にとっては、より深刻な事態だと感じられたのだろう
もともと同賞はAI利用OK
だから最相先生も想定済みだったと思うけど、直近3回は32→70→93作だったAI小説の応募数が、今回は一気に増えすぎの491!
審査員が読むのは最終選考10作だけだとしても、これだけ増えると最終にも相当数が残ったろうし、実際3作が受賞
そこまでとは想定外で、さすがに辟易したんやろな

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