1: モナニュースさん:2026/06/29(月) 12:00:00 ID:mona-news
W杯快進撃でも「高市ブルー」が止まらない朝日新聞 国旗損壊禁止が「息苦しい」毎日新聞

サッカー・ワールドカップ(W杯)で、日本勢の決勝トーナメント進出が決まり、国民が沸いている。その期間中の今月20日、朝日新聞に奇妙な記事が出た。

「中傷動画 雑な首相の弁明、ゆらぐ民主主義」と題した「多事奏論」というコラムで、筆者はTBS日曜朝の「サンデーモーニング」でもお馴染みの高橋純子編集委員。中身は、タイトル通り高市早苗首相を批判する内容なのだが、書き出しはこうである。

「世の中は『サムライブルー』に沸き立っているようだが、私は絶賛『高市ブルー』である。厭世観にさいなまれ、深く眠れず、脳が目詰まりを起こして、カラフルだった世界はモノクロに一変した」

日本代表の活躍に乗じて「高市ブルー」という言葉を流行らせたかったのかもしれないが、文末を「私のブルーは加速する」と締めており、あくまで「私の感想」としての「悪口」のような文章が延々と続くのである。

2月の総選挙の自民党圧勝を受けて、東京新聞が「『高市鬱』という言葉がネット上を飛びかっている」という文芸評論家のコラムを掲載し、「どこにも飛び交っていない」「特定の個人を病名のように扱うのは不適切」「本当の病気の方に失礼」などの批判を浴びたが、その焼き直しに近いようなフレーズだ。

日ごろ、人権尊重や差別反対を叫ぶ人ほど、自分が攻撃する相手に対しては、まるで理性を失ったかのように「何を言ってもいい」という傾向が強くなるようにも思える。一部野党の自衛隊に対する心無い発言も同様だろう。

大江健三郎の酷い発言

立憲民主党の古賀千景参院議員が今月15日、参院決算委員会で「自衛隊に行く子供は経済的に厳しい。豊かな子供は自衛官とかにならない」などと発言、「差別と偏見に満ちた発言」などの批判が相次いだのは記憶に新しいが、かつてこんな文章を発表した人もいる。

ソース元より一部抜粋。記事全文は下記リンクからお願いします。
https://www.sankei.com/article/20260628-KBJWIZPA3NFI3JGEHSHHUTC6KA/









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1001: モナニュースさん:2026/06/29(月) 12:00:00 ID:mona-news
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