1: モナニュースさん:2026/06/30(火) 09:00:00 ID:mona-news
ただの独裁じゃないか。 https://t.co/PVYETWI0DB
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) June 29, 2026
いえ、民意です。 pic.twitter.com/Zi6H7WEYBs
— tami💛💙 (@tamiroom) June 29, 2026
神奈川新聞の記者って、こんなバカでもできるの?
— ねこ だいせんせい (@nekoGr) June 29, 2026
選挙公約になってますが…
— HU (@HU_drow_NU) June 29, 2026
それを遂行してるだけっすよ
もしかして、総選挙時寝てました!?
これを独裁と言う新聞記者って、単に自分の期待通りにならなかっただけのことだろ?
— MR.MAX (@MRMAX40569707) June 29, 2026
年初の公約で議員定数削減はあったし、自民党圧勝で信任を得たし、そして、現在の政権支持率も高いから、国民の指示は得ていると言える
これを独裁と言うのは日本を馬鹿にしている、民主主義の否定でしかない
結局これが言いたいがために審議拒否してるんでしょ
— ヤンネM8 性格に難のあるレビュアー (@headphone_metal) June 29, 2026
くだらねぇ https://t.co/ltW6ewaTiD
「与党だけで法案を通せるだけの議席持ってるのに野党側が審議せず仕事をサボったら与党の意見が全て通るのは当たり前」なんだよ?
— オタ小児科医 (@otapediatrician) June 29, 2026
今の状況を独裁と呼ぶならそれは議論からも議場からも逃げて自分らに投じられた票に託された意思を国会に持ち込む事まで放棄した馬鹿野党だよ。 https://t.co/OJGPDfU3jc

※関連記事
条件付きながら辞任を表明した韓国の朴槿恵(パククネ)大統領。原動力となったのが百五十万人(主催者発表)の抗議デモだ。二十六日、ソウル都心を埋め尽くした群衆の中に、昨年八月の安全保障関連法制反対デモを率い、夏に解散した学生団体SEALDs(シールズ)元メンバー、矢部真太さん(24)=玉川大四年=がいた。
「デモで政治が変わると証明された」。日本とは桁違いの行動力を探ろうと訪韓した矢部さんに同行取材すると、生活にデモが根付き、当然のように路上で声を上げる市民の姿が目の前に広がっていた。
横殴りだった雪がやんだ二十六日午後四時、都心はどこも人であふれていた。若者や家族連れが目立つデモ隊は、太鼓を打ち鳴らしながら大統領府の二百メートル手前まで進む。地鳴りのような「朴槿恵は退陣しろ」の喚声が腹に響く。矢部さんはデモ隊の前に回り込み、カメラを構えた。
シールズ結成当初から撮影・デザインを担当した中心メンバー。昨年八月三十日の安保反対集会は主催者発表で十二万人が参加したが、韓国は規模が違う。授業やアルバイトの合間を縫って駆け付け、路上で参加者に「学校でも政治の話をするの」「デモを否定する友人はいないの」と日本で感じていた疑問をぶつけた。
大学生二人組の宋才恩(ソンジェウン)さん(24)は「学校でみんな話題にしている。不当なことに対して声を上げるのは当然」。高校生三人で来ていた金秀鐘(キムスジョン)さん(18)も「私たちが積極的に動けば政治が変わる。国民が国の主人だから」と答えた。
シールズは活動中、考え方の異なる人々から多くの批判や中傷を受けた。「ネットで個人攻撃も受けた」と矢部さんが語ると、大学生の具栄書(グヨンソ)さん(23)は「韓国では考えられない。なんでだろう」と驚いた。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201611/CK2016113002000233.html
※自分がコールしてたのに第三者のフリして「『民主主義ってなんだ!』とコールしていた学生の言葉の先にある社会が韓国」と自画自賛
韓国・ソウルの150万人デモに足を運び「黄色いリボン」から学んだこと
矢部真太
フォトグラファー
日本ではデモをしても意味がないとまだまだ言う人は多く感じる。「デモより対話」「反対ではなく対案」と聞くばかりだ。韓国の高校生や大学生は「デモも対話」と語る。もちろん朴槿恵大統領の支持率がぜん対で4%、19歳~29歳で0%と圧倒的に反朴槿恵という意見がマジョリティであることで日本とは状況を同じとは言えないだろう。しかし、彼らが語るのに共通するのは「路上に足を運び続け、声をあげ、実践していく」ことだった。「デモをやっても意味がない」と囁かれる日本とは民主主義の捉え方が違うように感じた。
日本の市民社会がこのように考えることにはまだまだ時間がかかるかもしれない。2015年の夏に国会前で安保関連法案に対して学生団体「SEALDs」が中心に声をあげ、2013年の反原発運動以来久々に、全国に運動は広がった。哲学者の柄谷行人氏が「デモをすることでデモができる社会になった」と語るように、いまの日本では「デモがあたりまえな風景」になりつつある。韓国のように、議会民主主義だけでなく「実践し行動し民主主義を勝ち得ていく」というような直接民主主義、この二つの側面で民主主義のあり方をあたりまえに語れるような社会になるには絶えず声を上げ続けていくしかないのだろう。
国会前で「民主主義ってなんだ!」とコールをしていた学生が発していた「孤独に思考し判断し行動しろ」という言葉が示す先にある社会のことなのかもしれないと痛感する。
http://www.huffingtonpost.jp/shinta-yabe/soul_korea_b_13349388.html
12月に書いた記事。パククネ弾劾が決まり鳥肌がおさまらない。
— Shin Yabe (@257syabe) March 10, 2017
韓国・ソウルの150万人デモに足を運び「黄色いリボン」から学んだこと https://t.co/86w6l6plDy # @HuffPostJapanより
※朝日新聞が記事に
韓国の憲法裁判所が10日、朴槿恵(パククネ)大統領(65)の罷免(ひめん)を宣告した。安全保障関連法への抗議活動を続けてきた学生団体「SEALDs(シールズ)」の元メンバーで、韓国で大統領辞任を求める集会にも参加した玉川大4年の矢部真太さん(24)は、衝撃を受けた。
午前11時過ぎ。矢部さんは都内の自宅でテレビの速報を見て罷免を知った。「韓国では国民が政治を動かした」。そう思うと、鳥肌が立った。
韓国で朴氏への批判が高まっていた昨年11月、矢部さんはソウル中心部で約150万人(主催者発表)が集まった抗議集会に参加した。老若男女が集う会場を歩き回って感じたのは、憧れと悔しさ。「こんなに人が集まるなんて。隣の国なのに、なんでこんなに差があるんだろう」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000004-asahi-pol
▽関連スレ
【神奈川新聞】元SEALDs矢部真太「横浜の米軍施設で米兵が市街地に向けて小銃を向けていたことが判明!」→2.5km離れた場所から超望遠で撮影しただけでした
https://mona-news.com/archives/97320474.html
元SEALDs矢部真太が第三者のフリして「『民主主義ってなんだ!』とコールしていた学生の言葉の先にある社会が韓国」と自画自賛wwwww
https://mona-news.com/archives/67754257.html
・【画像】貧乳がバニースーツ着て胸元ブッカブカの隙間から乳首見えまくりのやつw...
・ブラジルJK、性交専用ボディだったwwwwww (※画像あり)
・【画像あり】女さん「ディズニー好きの女は発達入ってる」←コレは真理だと話題に...
・【画像】アオのハコ、ついにセッoスしてしまうwwwwwww
・【画像】橋本環奈ちゃんさん、クソガキにお〇ぱいを触られる
・【悲報】高市「緊急で化粧をしてなく見苦しくて申し訳無い」俳優「あなたの見苦し...
・政見放送で有名な後藤輝樹さん(43)、死去
・【画像】エガちゃん、W杯の客席で発見されるwwww
・【画像あり】鎌田大地が20歳で結婚した嫁wwwwwwwwwwwwwwwwww...
・塩﨑実央アナ ピタパンのお尻がくっきり!!【GIF動画あり】
・【朗報】地下アイドルの衣装、過激すぎる!お前らの想像以上に過激wwww
・林美沙希アナ、プロ雀士アナの三色同順ボディがたまらない
・【画像】グラドル似鳥沙也加、これ締めつけ過ぎて乳が痛がってるぞ
・政見放送で有名な後藤輝樹さん(43)、死去






















