1: モナニュースさん:2026/09/12(土) 11:00:00 ID:mona-news
最高裁第2小法廷(三浦守裁判長)は、来日後に腎不全を患い人工透析治療を受けるガーナ国籍の男性(36)が、外国人であることを理由に生活保護申請を却下されたのは違法だとして、千葉市に処分取り消しなどを求めた訴訟で、男性の上告を退ける決定をした。9日付。請求を退けた一、二審判決が確定した。
生活保護法が外国人を対象としない点が憲法に違反するかどうかについては、判断しなかった。4人の裁判官のうち3人の多数意見。一方、検察官出身の三浦裁判長は反対意見を付けた。男性のように療養目的の在留資格で滞在する外国人への必要な保護を否定するのは「著しく人道に反する」と指摘。少なくとも、こうした外国人を保護対象外とした同法の規定は違憲で無効だとした。
判決によると、男性は2015年に来日。兄が経営する会社で働いたが慢性腎不全を発症した。21年に千葉市へ生活保護を申請し、却下された。
ソース元より一部抜粋。記事全文は下記リンクからお願いします。
https://news.livedoor.com/article/detail/32301364/
既に判決は出ているんだよ pic.twitter.com/A90QvB2RqQ
— コバトン (@matukotoayiyosi) September 11, 2026
これを機に日本で生活保護を受けている外国人は支給停止にして強制送還で
— toi_taku (@toi_taku) September 11, 2026
働けない外国人を日本政府が養う義務はない
1人やばい裁判官が居るな。
— リブ (@gta_gta6) September 11, 2026
日本は外国人の為の無料の病院ではない。 pic.twitter.com/Ars2U9zvKq
注目すべきは、検察官出身の三浦守裁判長が反対意見を付けたこと
— まめ🐼海外駐在xMBA→ゆるふわ (@chuzaiina) September 11, 2026
なんと、男性のように療養目的の在留資格で滞在する外国人への必要な保護を否定するのは「著しく人道に反する」と指摘
最高裁判所裁判官国民審査で「❌」をつける人として名前を覚えておこう
画像部分の出典:裁判所ウェブサイト… pic.twitter.com/pqZ8P7FN65

※関連記事
原告はガーナ国籍のシアウ・ジョンソン・クワク氏。
ジョンソン氏は2015年に留学ビザで来日。東京都内の日本語学校に通いつつ、留学ビザで認められている範囲でアルバイトを行っていた。卒業後はすぐに就職が決まり、在留資格は就労が可能なものに変更され、フルタイムの従業員として会社に勤務する。
しかし、2019年に慢性腎不全を発症。週に3回の透析が必要になった。会社を解雇され、在留資格は医療を受けるための「医療滞在」に切り替わったが、就労は禁止された。
ガーナでは施設が不十分であり、富裕層しか透析を受けることはできないため、ジョンソン氏は日本に住み続けることを決意。
しかし、就労が禁止されている以上、自分で生活費を稼ぐことはできない。そのため、2021年11月、ジョンソン氏は千葉市に生活保護を申請した。
同年12月、市は申請を却下。同月、ジョンソン氏は市に処分取消を求める訴訟を千葉地裁に提起。
2024年1月16日、千葉地裁は「生活保護法の対象に外国人は含まれておらず、自治体の裁量で行う保護に準じた支給についてもすべての外国人が対象となるものではない」として訴えを退ける判決を言い渡す。
今回の控訴審でも、東京高裁はジョンソン氏の訴えを退けた。
「処分性」の有無が争点に
判決後の記者会見で、及川智志弁護士は「人としての血が通っていない、冷酷な判決。怒りを禁じえない」と、裁判所の判断を強く批判した。
「判決文は、わずか8ページ。中身を読んでも、納得できる根拠が合理的に説明されていない。人の命がかかっている問題であるのに、裁判官が悩んだ形跡がまったく見えてこない」(及川弁護士)
控訴審では、1954年に厚労省が出した、外国人の生活保護受給権を認める行政文書「生活に困窮する外国人に対する生活保護の措置について」、通称「昭和29年通知」に「処分性」があるかどうかが争点となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ec36e9251dc94800c58c731b3fac8fe96de506b
マスコミや活動家が「血の通っていない判決」とかいう時は「相手側に法的に問題なくいちゃもんが通用しなかったけど、とにかくなんか批判したい」とかいう負け惜しみです。
— もへもへ (@gerogeroR) August 7, 2024
情で判決コロコロされるほうがあかんのですけどね。
▽関連スレ
【ナマポ】ガーナ人男性への「生活保護」控訴審でも支給が認められず→弁護士「血の通っていない、冷酷な判決」と批判
https://mona-news.com/archives/93530985.html
・【悲報】施工業者、初見殺しのトラップに引っかかって逝くwwww
・アフガキ、100兆円の水道インフラを破壊して、500円の鉄クズを転売すること...
・【衝撃】「ある日突然、運転できなくなる」在留資格のない外国人13人が埼玉県を...
・【悲報】「トルネコリメイク」の配信者モード、ハプニング要素でアイテム全ロスト...
・【悲報】名古屋で冠水した不動車、駐禁切られるwwww
・【悲報画像】女さん「明日が本当に楽しみ!1ヶ月働いたんだから100万円くらい...
・【衝撃画像】女さん、SASUKEでオケツ丸出しで落下⇒wwwwwww
・冷凍ブロッコリーとかいう便利すぎる存在
・【悲報】サンド伊達さん、やっぱりちょっとだけ本当に何言ってるかわからない状態...
・斎藤ちはるアナ ピチピチニットの豊乳!!【GIF動画あり】
・【悲報】ADHD、遅刻しすぎてダミーの集合時間を教えられブチギレるwwww
・【朗報】わんぱく日焼け女子さん、発育が良すぎて「大人」になってしまうwwww...
・妻のとんでもない過去が明らかになった
・【動画】セ●クスの化身みたいな女が現れるwww






















